pdfファイルの一覧表
2003年以降から2008年頃まで書いた記録のpdfファイル
心の病気(表)
(裏)
これは、僕が初(はじ)めての精神入院をした9日前に書いた記録で、僕自分の心の病気を簡単に理解してもらいたい思いの説明論文である。
暴虐の認識(表)
(裏)
20世紀から21世紀の戦争と虐殺の時代は、戦争などの悲劇を無くすための僕の素直(すなお)な思いを綴(つづ)った説明論文である。
平和の礎について
これは、沖縄県の第2次世界大戦の戦没者慰霊碑(いれいひ)である「平和の礎(いしじ)」に対して、僕の思いを綴(つづ)る説明論文である。
小学生の危機(表)
(裏)
小学生の危機は、天動説が正しいと信じて、地動説を否定する現代の小学生たちの現状を理解して、正(ただ)すための説明論文である。
経津主神(表)
(裏)
日本神話の経津主神(ふつぬしのかみ)と武甕槌神(たけみかづちのかみ)は、当時から僕が特別に特定した真実・事実の説明論文である。
海を渡り(表)
(裏)
中米の太陽神ケツァルコアトルは、神名が日本の古代太陽神を起源とする僕の自論や、蛇神の太陽神の特徴を自己分析した説明論文である。
古代皇室(表)
(裏)
この史料は、欠史(けっし)八代後半から仲哀(ちゅうあい)天皇までの系図を当時の僕が詳細に対比して、自己分析した説明論文である。
海部氏系図
海部氏(あまべ)と分家の尾張(おわり)氏の系図は、祖先神から子孫の人物までの系図を適当な予測をして、自分なりに自己分析した説明論文である。
津守氏(1)
(2)
(3)
3つの津守(つもり)氏系図は、当時の僕が規格外の超頭脳を発揮して、系図や年代や特徴などを詳細に自己分析した説明論文である。
出雲についての仮説
これは、まだ僕が出雲王国(物部(もののべ)氏)と特定する以前の史料で、血液型や考古学(遺跡・遺物)などの自己分析の説明論文である。
元伊勢・内宮の神体山
元伊勢内宮の御神体山の日室岳(ひむろだけ)は、当時の僕が1700年以上前の古代信仰と考えて、色々な考え方を求めた説明論文である。
福知山の御霊神社
福知山の御霊(ごりょう)神社の祭神は、明智光秀(あけちみつひで)以外の怨霊(おんりょう)も含(ふく)めて、自己分析した説明論文である。
2026年3月2日以前に書いた記録のpdfファイル
超重要論文(表)
(裏)
ABEMAアニメを深夜に見て昼夜逆転した僕本人と「歴史研究の10大要点」と「三重構造」などは、簡単な自己分析の説明論文である。
救世主が守る(表)
(裏)
僕の好きなアニメ『聖闘士星矢(セイントセイヤ)』は、聖徳太子や僕本人や愛子様の誕生などの過去と未来の予言理由の説明論文である。
女性・女系天皇(表)
(裏)
僕の問題提起は、男系男子天皇と女系天皇と女性天皇などの皇位継承問題、僕本人を救世主と予言した理由や関係の説明論文である。
聖徳太子(表)
(裏)
聖徳太子は、タイムスリップ(時間を過去に遡(さかのぼ)ること)した未来人で、数々の功績を残(のこ)せた理由などの説明論文である。
僕の生き死に(表)
(裏)
僕の自殺願望と周囲の人間や家族などへの思いは、僕本人が疎(うと)まれる思いや気持ちなどを周囲に知らせるための説明論文である。
僕の自殺願望
2018年11月29日に記した僕の自殺願望は、僕の葛藤(かっとう)や苦(くる)しみを簡単に自己分析して、認知させるための説明論文である。
3つの僕の称号(表)
(裏)
この3つの称号は、本当に僕本人に相応(ふさわ)しいか、詳細に考察する良いチャンス(機会)で、自己分析した説明論文である。
アインシュタイン(表)
(裏)
超天才のアインシュタイン博士と僕本人を対比した自己分析の論文は、少しでも後世の参考資料にと纏(まと)めた説明論文である。
歴史の本当と嘘(表)
(裏)
古代中国と古代日本の歴史書たちは、超天才の僕が歴史の本当と嘘(うそ)を研究・分析して、簡単に纏(まと)めた説明論文である。
歴史研究の成果(表)
(裏)
僕の古代日本史(古代天皇家の歴史)研究の超知識は、詳細な自己分析の結果を纏(まと)めて、あまりにも偉大な説明論文である。
短時間特定(表)
(裏)
僕が2系統の神様の血筋を特定したことは、僕の自己分析の凄(すさ)まじさを証明して、それを詳細に纏(まと)めた説明論文である。
僕の三重構造(表)
(裏)
僕の得意な三重構造(三重性)を特定した実例4つは、僕の求めた「二重性について」にも大きく関係して、超大切な説明論文である。
伊勢の国名の由来
伊勢国(いせのくに;三重県中部)の国名の由来は、国名の名付け神話を自分なりに自己分析して、詳細な解釈内容を理論化した説明論文である。
国宝の神社(表)
(裏)
僕本人が古代の出雲大社の神魂(かもす)神社を特定した瞬間と理論的な解説文章などは、超重要な第一級史料としての説明論文である。
出雲大社に関係(表)
(裏)
出雲大社と裏山(うらやま)の八雲山(やくもやま)などの簡単な自己分析は、詳細な完全解釈を纏(まと)め上げた説明論文である。
出雲の東王家(表)
(裏)
出雲の東王家(ひがしおうけ)の富氏(とみし)や出雲神話の七福神などは、詳細に自己分析して、纏(まと)め上げた説明論文である。
出雲4大神の詳細
『出雲国風土記(いずものくにふどき)』に記す出雲(いずも)4大神は、簡単な自己分析の結果を纏(まと)めて、詳細に報告した説明論文である。
熊野と鳥の漢字
出雲王家(物部(もののべ)氏)の「熊野(くまの)」と「経津主(ふつぬし)」と「鳥(とり)」の漢字は、関連性を纏(まと)めた説明論文である。
三韓征伐(表)
(裏)
三韓征伐(さんかんせいばつ)の神様は、確実に実在した歴史上の人物たちを神格化して、詳細を自己分析して、報告した説明論文である。
2天皇時代(表)
(裏)
『ホツマツタエ』の神武(じんむ)天皇時代と綏靖(すいぜい)天皇時代は、年代や特徴などを詳細に自己分析した報告の説明論文である。
古代の天皇陵
歴代の天皇陵と皇居などは、考古学的証拠と歴史書解釈と歴史や特徴などの詳細な分析結果を簡単に纏(まと)めて、簡単に報告した説明論文である。
僕の記憶をたどる祖先化
欠史(けっし)八代の後半4天皇の系図は、僕本人が当時の考え方を自分なりの言葉で、思い出しながら纏(まと)めた説明論文である。
古代日本史の傷跡
古代日本史(古代天皇家の歴史)の傷(きず;傷跡:きずあと)は、僕本人の能力を自己分析して、名付けた(自称した)意味の説明論文である。
僕の時代認識(表)
(裏)
僕の時代認識と時代区分の考え方は、詳細に自己分析した内容を他人が理解しやすく纏(まと)めて、簡単に報告した説明論文である。
祖霊信仰と人神(表)
(裏)
神様の神格化や祖霊(それい)信仰などの考え方は、詳細な自己分析の結果を深く考察して、簡単に纏(まと)めた説明論文である。
2026年3月3日から5月1日までの入院中に書いたpdfファイル
爆発しすぎた
「爆発しすぎた僕の思い!?」は、2025年年末に退院してから、歴史研究の集中しすぎて、体調悪化の再入院をした理由を書いた説明論文である。
歴史上の超天才(表)
(裏)
歴史上の超天才は、超天才の僕と対比した自己分析の結果や、IQ神話などの分析結果を纏(まと)めて、報告した説明論文である。
本質を見抜く
本質を見抜く超感覚は、僕が古代日本史(古代天皇家の歴史)研究の本質を見抜けた理由を自己分析した理由を纏(まと)め上げた説明論文である。
知識や経験
知識や経験と僕の超感覚は、知識や経験が大切な理由や、僕の超感覚が生まれた理由などを自己分析して、その意味・価値を報告した説明論文である。
二重性について
出雲王家(物部(もののべ)氏)の二重性は、超重要な意味・価値があって、僕の求めた「三重構造(三重性)」とも、関係する説明論文である。
現代哲学理論
僕本人が作成した現代哲学理論「逆算の定義(逆算の定理)」は、歴史認識などを逆算する哲学理論で、詳細を簡単に纏(まと)めた説明論文である。
簡単な日本(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
日本国の建国(天皇家誕生)以前から崇神(すじん)天皇11年までの分析結果は、大切な意味の説明論文である。
男性の古代太陽神
男性の古代太陽神は、通い時代後期初頭(日本国の建国の時期)の大阪府と京都府北部と島根県東部に祭る古代太陽神の意味の説明論文である。
火神の古代太陽神
火神(ひかみ)と日神(ひかみ)は、出雲王家(物部(もののべ)氏)に共通する男性の古代太陽神で、超重要性を自己分析した説明論文である。
日神と火神
日神(ひかみ)と火神(ひかみ)の共通性は、出雲王家(物部(もののべ)氏)や、言霊(ことだま;言葉の霊魂)の自己分析などの説明論文である。
出雲の国譲り(表)
(裏)
出雲の国譲(くにゆず)り神話と出雲の東王家(ひがしおうけ)などの記述は、超重要な分析結果を纏(まと)め上げた説明論文である。
出雲と神魂(表)
(裏)
出雲(いずも)と神魂(かもす)の本当の意味などは、古代の出雲大社の神魂(かもす)神社を示(しめ)す大切な理由の説明論文である。
出雲文字と吉備氏
神代(しんだい)文字の出雲(いずも)文字と吉備(きび)氏は、その意味や歴史や特徴を自己分析して、簡単に纏(まと)めた説明論文である。
物部氏と他氏族
出雲王家(物部(もののべ)氏)と他氏族の共通性は、その共通性や意味・価値などの自己分析の結果を纏(まと)めて、報告した説明論文である。
鉄器と邪馬台国(表)
(裏)
鉄器と邪馬台国(大和国)は、弥生時代後期の京都府から島根県と岡山県と、北九州の鉄器を自己分析した結果報告の説明論文である。
邪馬台国と青銅器
邪馬台国(大和国)と青銅器は、愛知県と静岡県の銅鐸(どうたく)や、弥生時代後期の青銅器などを考古学的に自己分析した説明論文である。
ホツマ記紀
『ホツマツタエ』と「記紀」の正しさは、世界中の神話との対比や、未来人の聖徳太子との関連性などを纏(まと)めて、結果報告した説明論文である。
ホツマ先代
『ホツマツタエ』と『先代旧事本紀』は、その超知識や編者などを自己分析して、簡単に分かりやすく分析結果を纏(まと)め上げた説明論文である。
2026年5月2日以降に書いた記録のpdfファイル
天才の特徴3選
僕が書いた天才の特徴3選は、僕を嫌(いや)な目や変(へん)な目で見る人たちにも、何が正しいか自己紹介する「きっかけ」の説明論文である。
複数の人物
これは、複数の人物を神格化した日本神話の神様の実例を示(しめ)して、理論的な特徴や人物などの情報を自己分析して、報告した説明論文である。
弟橘姫(表)
(裏)
弟橘姫(おとたちばなひめ)の養子縁組(えんぐ)みは、長年の大きな謎(なぞ)の自己分析めて、神格化の面白さを理解する説明論文である。
ヤマトヒメ
『ホツマツタエ』のヤマトヒメは、記述の正しさを証明して、よく似(に)た人物や記録の関連性なども、簡単に纏(まと)め上げた説明論文である。
紀氏の系図
古代豪族の紀(き)氏(紀伊国造;きいのくにみやつこ)の系図は、系図と和歌山県の領土拡大と神格化などを簡単に纏(まと)めた説明論文である。
補完すべき(表)
(裏)
この論文は、古代天皇家で同時に皇太子2人が存在した可能性と、出雲大社ができた時期を僕なりの見解を纏(まと)めた説明論文である。
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