大切な信用を勝ち取ること

人として大切な信用を勝ち取ることは、人間や国にとって当たり前の常識だが、根本的に日本に対してだけ、それを忘れた韓国に何の意味・価値もなく、一方的に日本の信頼関係を否定した者が語ることでなくて、中国や北朝鮮も含(ふく)めて、反日教育などで、日本国の信頼性を揺(ゆ)るがす行為を僕が許(ゆる)さない。
僕の歴史研究の公表は、正式に天皇家(皇室)や日本国政府や日本国民に認められる日を願って、考古学(物証の遺跡・遺物)と歴史学(文献の歴史書解釈)を理論的に合致させて、信頼を得るための努力をし続けて、国々や人々がお互(たが)いに信頼して、秩序を作って守る物で、それを忘れて、一方的に自分だけが良いと言うだけの馬鹿が日本や韓国などの国々で、一方的に賠償責任が韓国政府にあると、逃げる日本国政府も問題で、それで韓国などが信頼性に怒るのも、分かるが一方的すぎて、本質の見えない馬鹿な考え方で、正しい信頼を築いてほしいと思う。

信用は、確かだと思って受け入れること、または現在の様子から判断して、将来も間違いを起こさないだろうと推測できることで、この信頼性があって、初めて人間関係が作られて、国同士の信頼なども同様だが、韓国のホワイト国剥奪(はくだつ)がAグループから、Bグループに落ちて、軍事転用の可能性がある国への輸出を理由で、信頼性を取り戻せば、ホワイト国のAグループに戻れて、それほど大騒ぎすることでもない。
しかし韓国の政府と一部の国民が一体なことは、慰安婦や徴用工の問題などと絡(から)めて、日本に謝罪と賠償を求めて、日韓請求権協定で韓国政府に賠償責任があると締結したが、それを韓国が一方的に裏切り続けて、日本国政府が一方的に賠償責任などないと逃げて、矛盾して解決しない。
日韓の歴史認識は、本来が経済や軍事協定などと別問題で、韓国が一方的にホワイト国剥奪や軍事情報包括保護協定(GSOMIA(ジーソミア)に絡(から)めて、さらに歴史認識の慰安婦や徴用工の問題などで騒いで、韓国が日本以上に問題をややこしくして、日本を糾弾(きゅうだん)して論外で、韓国が本質を見ているか疑問で、韓国が日本国を思い違いして、日本の国や民族の考え方を根本的に誤解して、日本人の生(なま)の声を韓国の政府やメディアが十分に把握せず、韓国の情報の取り扱いがおかしいと考えられる。

韓国が作った日本の植民地時代から現在までの歴史の改変は、韓国国民に日本との嘘(うそ)の歴史を教えて、反日感情を育てて、日本独自の文化の和食や華道や茶道や柔道や武士道や相撲(すもう)などを自分たちの有利に韓国起源と嘘(うそ)をついて、僕が狭穂彦王(さほひこのみこ)の反乱(倭国大乱(わこくたいらん);倭国乱(わこくらん)とも言う)が終戦して、垂仁(すいにん)天皇7年7月8日(西暦158年8月上旬頃)に国家行事で、日本最古のスポーツ(運動競技)の相撲(すもう)をしたと証明して、史実・真実・事実を知る超天才の僕の信頼を無くした。
「誇張(こちょう)」や「嘘(うそ)」や「妄想(もうそう)」が恥(は)ずかしくない韓国人は、平気で民族的に嘘(うそ)をついて、こんな連中が古代天皇家の歴史の相撲(すもう)を汚(けが)して、僕が韓国人を徹底的に軽蔑(けいべつ)して、許(ゆる)さない本当の理由で、現在の韓国の反日感情や反日教育なども含(ふく)めて、韓国人の民族性などを嫌(きら)う理由でもある。
韓国と言う国や民族は、これ以上に僕を怒らせ続けるなら、僕の好きなアニメ『聖闘士星矢(セイントセイヤ)』に登場する獅子座(レオ)の黄金聖闘士(ゴールドセイント)アイオリアのように、眠れる獅子(ライオン)の牙(きば)を見せる時が来る可能性を警告して、徹底的や根本的に日本国民を煽(あお)ってでも、復讐(ふくしゅう)する可能性を示した僕の宣言(せんげん;僕個人が韓国に対して、意見や意思や方針を公的に伝えたこと)である。

古代の朝鮮半島の百済国(くだらのくに;4世紀前半頃から存在して、西暦660年に滅亡した国家で、朝鮮半島の西部から西南部が領土)は、儒教(じゅきょう)国家で、『日本書紀』が当時の嘘(うそ)つきの民族性を記して、ケント・ギルバート氏の言う儒教(じゅきょう)の呪縛(じゅばく)で、嘘(うそ)をついた結果として、現在の韓国人が自己中心的で、傲岸不遜(ごうがんふそん)で、嘘(うそ)をつくのが当然で、道徳心も倫理観(りんりかん)も失われて、日本国だけでなく、世界各国の信用を無くした。
天皇家の歴史研究をする僕にとっては、皇室が絶対的な存在で、古代天皇家の正史を傷つけた韓国が僕の敵も同然で、今の韓国に信頼などあり得なくて、これ以上僕の前に立ちはだかるなら、韓国の信頼性をつぶしてでも皇室を守る。
僕は皇室を守る聖戦の先兵として、世界各国とでも戦うつもりで古代天皇家の正史を公表して、たとえ時の政権や日本国民を敵にしても逃げないくらいの覚悟である。
信頼を勝ち取ることは、いかに大変か僕の覚悟で分かるか疑問だが、今の韓国の情(なさ)けない馬鹿さ加減よりマシである。
過去から現在まで国や民族として最低な韓国は、日本と比べてはるかに程度の低い国民性を暴(あば)かれて、日本の国や民族を侮辱(ぶじょく)して、情けないのを自覚すべきである。

韓国人は、すぐに約束を破ると言われて、多くの韓国人が自分たちを約束破りの常習犯の自覚が一切なくて、韓国人の約束や契約が「話を聞いた」程度の認識で、これが民族的な問題の根源である。
信用問題において約束を守らない韓国は致命的で、民族的な習慣でおそらく無意識で、根本的に自分たちと外国の約束の概念的な違いに気付かない。
韓国の約束の認識は、国際感覚にする意識改革そのものが必要である。

僕は歴史研究で信用されない理由は、2019年8月12日まで根本的に考えなかったが、それを考えてようやく思い当たった。
僕は歴史研究に非日常…禁忌を持ち込んで、幽霊や神代(しんだい)文字や古史古伝(「記紀」に反する書物)や超古代文明などを含めるからで、それが理解されない理由の一因になった。
しかし幽霊は、黄泉国下(よみのくにくだ)り神話で伊弉冉尊(いざなみのみこと;狭穂姫(さほひめ)を神格化)の腐敗した亡骸(なきがら)が幽霊を想起して、『ホツマツタエ』の黄泉国下り(よみのくにくだ)神話で気を失ったイサナキがイサナミの神霊を見た記述があって、幽霊が日本神話で当たり前に出てくる。
漢字以前の時代の古代文字とする神代(しんだい)文字は、『ホツマツタエ』の僕が解釈した著書や出版していない本やホームページが理由で、ホツマ文字という神代文字が本物なのが事実である。
古史古伝は、正当な歴史書「記紀」(本当と嘘が混ざったのが真実)が信頼できるかが条件で、「記紀」自体も真偽対象だと考えない者に真実がほほ笑まず、『ホツマツタエ』と『但馬国司文書』と『甲斐古蹟考』が正しい歴史書と僕が証明した。
超古代文明は、『ホツマツタエ』の16章で精子が骨や脂肪になって、卵子が血液や内臓になって、胎内の赤ちゃんが何ヶ月目にこうなると、現代医学も真っ青の成長記録、正統『竹内文書』で皇室の先祖がエジプト文明やメソポタミア文明を起こした記述、僕が皇室の先祖や親戚がイスラエル文明とトルテカ文明を起こして、日本神話が世界中の神話と共通すると証明した。
これらは、全く何の根拠もない空想の作り話でなく、完全な論理的根拠の上に成立した事実で、皇室の歴史を根底から塗り替える奇跡である。
現代人に僕が信用されない理由は、論理的根拠の事実を挙例して、現代人の考え方を徹底的に排除して、信頼性を勝ち取る努力をし続けて、圧倒的な禁忌の領域の証拠を示した。

普段の歴史研究で僕は『ホツマツタエ』を使って、日本神話と邪馬台国論争と倭の五王で普通に「記紀」と『ホツマツタエ』で論理的根拠を示す。
日本神話は、火の神様や雷神などが物部(もののべ)氏の直系を神格化したり、古代天皇家の人間や古代豪族の神格化を実証したり論理的根拠など簡単すぎて、日本神話の神々の領域…神域を求められる意味で「神に最も近い人間」が僕だからである。
邪馬台国論争は、現代人の論理的根拠を全て否定して、邪馬台国時代を西暦年や考古学的証拠や歴史書解釈などを実証して、世界唯一の僕にしかできない所業である。
空白の4世紀は、その時代の皇族や古代豪族の実在系譜を求めて、「古代天皇家の歴史」の章に詳細を記す。
倭の五王は、専門家の定説が幼稚な子供のお遊びと実証して、論理的根拠から本当の倭王を特定するなど簡単すぎる。
考古学会と歴史学会の専門家は、現代日本人レベルの凡人で、アインシュタイン博士以上の超天才で神様にも等しいほどの僕の考え方もできない者が対抗しようなど不可能で、神の領域…神域を求められない者の出る幕でない。
神に最も近い人間の僕と韓国との信頼性は、天と地でなく無と無限大で、人間としての出来が違いすぎて、歩んで来た歴史の重みや考え方の根本的な差である。
自分を偽り続けることがどれほど恐(おそ)れ多いことか思い知って、悔(く)い改めることが出来るのか人間性が問われている。

これは安倍政権の信用にも言えることで、憲法9条改正で安保法案が戦争する国になると、皇室を断絶させる恐(おそ)れがあって、結果論や可能性の問題でも放置できず、国民全体の信頼にも関わる。
安倍政権も菅政権も批判されることは、その行為が正しいか疑問だからで、時代ごとの政党と対立して、国家規模ともなると簡単にいかない。
皇室という日本の象徴は、超古代文明や神代文字や古史古伝などの非日常を常識の事実とする可能性が高く、世界中の神や王家の血脈と考えられて、決して簡単に扱えない世界最高の家柄である。
皇室の信用と安倍政権の信用は、同じでも別でもあって、西暦84年(天皇家誕生)から歩んだ日本の国の歴史で、どちらにも取れる微妙なものだが、安倍首相自身の責任問題もあった。
日本の王朝の皇室と政治組織の政府は、国を守るために一心同体の一蓮托生で、僕の求めた古代天皇家の正史が考古学と歴史学が合致するのと同じように、難しく絡(から)み合うものである。

「記紀」に基づくと天照大神(あまてらすおおみかみ)の子孫の皇室、天照大神の息子である天穂日命(あめのほひのみこと)の子孫の千家(せんげ)氏、天照大神の孫か曾孫の天火明命(あめのほあかりのみこと)の子孫である海部(あまべ)氏、天照大神の孫か曾孫の饒速日命(にぎはやひのみこと)の子孫である物部(もののべ)氏の血筋で、3百才の長寿の大臣である武内宿禰(たけのうちのすくね)の子孫の竹内(たけうち)氏など、日本神話の神々の子孫である家柄が存在する。
僕の歴史書解釈から求めた神様の子孫の系図は、全て論理的根拠から間違いなく正しいと考えられる。天照大神(あまてらすおおみかみ;神功(じんぐう)皇后を神格化)の子孫の皇室は、国生みの夫婦神の娘である天照大神(あまてらすおおみかみ;倭姫命(やまとひめのみこと)を神格化)の直系子孫が否定されて、神功(じんぐう)皇后を直系先祖とする太陽神系譜が武烈(ぶれつ)天皇まで続いて、現在の皇室が神功(じんぐう)皇后の直系子孫か不明だが、太陽神の天照大神(あまてらすおおみかみ;神功皇后を神格化)の子孫を名乗る。
男性で古代太陽神の天照神(あまてるかみ;彦坐王(ひこいますのみこ)を神格化)の子孫である物部(もののべ)氏の系譜を継いで、天穂日命(日あめのほひのみこと;日本武尊(やまとたけのみこと)を神格化)の直系子孫でもある千家(せんげ)氏は、出雲王家(物部(もののべ)氏)と古代天皇家(日本武尊の血筋)の直系子孫である。
男性で古代太陽神の天照神(あまてるかみ;彦坐王(ひこいますのみこ)を神格化)と同一神の天火明命(あめのほあかりのみこと;彦坐王(ひこいますのみこ)を神格化)の子孫である海部(あまべ)氏は、女神の太陽神系譜に変換されてごまかされたが、僕をだませるはずがなかった。
男性で古代太陽神の天照神(あまてるかみ;彦坐王(ひこいますのみこ)を神格化)と同一神の饒速日命(にぎはやひのみこと;彦坐王(ひこいますのみこ)を神格化)の子孫である物部(もののべ)氏は、歴代の武内宿禰(たけのうちのすくね)を名乗る直系子孫の竹内(たけうち)氏につながって、73代目・武内宿禰(たけのうちのすくね)の竹内睦泰(たけうちむつひろ)氏が故人である。
日本神話の神々の子孫は、間違いなく神様に神格化された実在系譜を直系先祖とする正しい家柄である。

信用は確実な実績によって積み上げて、証明され続ける絆(きずな)や縁(えにし)のつながりである。それを大切にすることは、人や国などの信頼関係において当たり前(常識)と知るべきである。
韓国は僕の信用を馬鹿にして、何の反省も示さずに皇室の歴史を傷つけ続けるなら、僕自身も日本国民を煽(あお)ってでも、韓国を攻撃することを訴えておく。
これは日本の賠償責任を否定するものでなく、世界中の従軍慰安婦や元徴用工などへの責任の放棄をうながすのでなく、ちゃんと責任を果たすために真実を訴えて、現在の僕本人が歴史研究の史料修正が忙(いそが)しすぎて、中途半端な史料を修正せず、2026年2月5日(木)の午後4時26分に修正した。

<参考文献>
『完訳秀真伝』
編著者・鳥居礼 発行・八幡書店
『日本書紀(上)全現代語訳―全二巻―』
著者・宇治谷孟 発行・株式会社講談社
『古代日本史への挑戦』
著者・僕 発行・株式会社オカムラ
『続・私の半生と古代日本史』
著者・僕 発行・株式会社オカムラ
インターネットの不明サイトから少々拝借

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