僕の出版関係と犯人

趣味と生きがい
僕の歴史研究は、趣味と生きがいで、最初が違ったが、だんだんとそう思うようになって、今なら公言できて、他人(僕以外の人間)が決して馬鹿にできない僕だけの才能で、日本神話の神々の領域…神域を求めた世界でただ一人の人間で、誰もまねできない奇跡で、僕の一生をかけて、追い求める張り合いで、一生の仕事にしたい僕の偽(いつわ)らない本当の思いである。
僕の趣味は、小学校高学年頃から読書と天文学と古生物学と考古学などで、考古学の興味分野が縄文時代から古墳時代や邪馬台国(大和国;やまとこく)論争などで、高学年頃の僕の考え方が普通の凡人(僕以外の人間)レベルで、長年の歴史研究の成果が僕を神レベルに超越させて、超天才の僕の大偉業が作り上げられた。

僕の著書の寄贈先(きぞうさき)
僕の歴史研究の成果は、2007年9月に最初の著書『古代日本史への挑戦』で、2009年6月に2冊目の著書『続・私の半生と古代日本史』を地元の出版社の株式会社オカムラで出版して、値段の付いてない無料の本で、合計100冊から200冊ほどで、専門家(考古学会と歴史学界)の歴史書よりも、超高レベルの第一級史料で、1冊だけと2冊とも寄贈(きぞう)したと思われる寄贈先(きぞうさき)を記す。

宮内庁京都事務所  伊勢神宮内宮  元伊勢内宮  元伊勢籠(この)神社 大神(おおみわ)神社  大和(おおやまと)神社
国立国会図書館  日本考古学協会  『ホツマツタエ』研究の池田満氏と鳥居礼氏  クリニックまほらの菅間正人先生  もみじヶ丘病院
市民交流プラザふくちやまの福知山市立図書館  福知山市の御霊(ごりょう)神社  福知山高校  大江高校  京都共栄学園  綾部高校  両丹日日新聞社
京都市の京都府立京都学・歴彩館  宮崎大学の柳沢一男教授(考古学)  徳島文理大学の石野博信教授(考古学)

東京大学考古学研究室  京都大学考古学研究室  大阪大学考古学研究室  島根大学考古学研究室  筑波大学考古学研究室
高知大学考古学研究室  名古屋大学考古学研究室  九州大学考古学研究室  富山大学考古学研究室  福島大学考古学研究室
琉球大学考古学研究室  国士舘大学考古学研究室  埼玉大学考古学研究室  東北大学考古学研究室  熊本大学考古学研究室
三重大学考古学研究室  岡山大学考古学研究室  愛媛大学考古学研究室  静岡大学考古学研究室  北海道大学考古学研究室
早稲田大学考古学研究室  東京都立大学考古学研究室  金沢大学考古学研究室  広島大学考古学研究室  同志社大学考古学実習室
大谷大学日本史コース  青山学院大学日本史コース  京都橘大学日本史コース  立命館大学日本史学専攻  花園大学日本史学専攻
駒澤大学日本史学専攻  京都府立大学歴史学科  東海大学歴史学科  愛知学院大学歴史学科  福岡大学歴史学科
東北学院大学歴史学科  千葉大学史学科  上智大学史学科  別府大学史学科  東洋大学史学科
立教大学史学科  立教大学史学科  法政大学史学科  学習院大学史学科  立正大学史学科
奈良大学文化財学科  神戸大学日本史学専修  皇學館大学国史学科  国学院大学栃木短大日本史学科  龍谷大学国史学専攻  (計50大学の考古学と歴史学の学科と学部)

僕の出版関係の過去と未来
『基礎編…(題名が長いので省略する)』のノートは、2004年7月8日から8月10日まで記して、ノートの前半部分が出版社の株式会社オカムラに採用されず、ノートの後半部分が古代中国の歴史書の『後漢書』と『三国志・魏志倭人伝』と『宋書』を僕が現代日本語訳した史料で、最初の著書『古代日本史への挑戦』の後半部分になって、圧倒的な論理展開がすさまじいが、最初の著書が全国に100冊から200冊ほどで、電子書籍化して、多くの人々が読めるようにしたいと計画する。
僕の3冊目の本は、出版してない圧倒的に膨大な史料で、2010年6月頃から、自分の記憶をたどって、ノートパソコンで記録し始めたのが間違いなくて、2010年6月頃から、圧倒的に手書きの史料が少なくなって、2026年1月1日(元日;がんじつ)前後から、過去の手書きの史料を引っ張り出したと思う。
僕の色々なノートや史料などは、手書きの2002年10月以降から2010年頃の物、2010年6月頃から、ノートパソコンの日本語入力ソフトWORDで、歴史研究を遅い入力速度でまとめて、2010年以降から、記したと思われる記録を別々に保管して、圧倒的な歴史研究の超理論の集大成で、著作権の問題があるが、僕がこれらを宮内庁か、福知山市役所などに寄贈して、無料か有料か決めて、ネット上に公表できないかと計画する。

僕の父は、株式会社オカムラの社長をひどく非難して、2冊の著書を再出版するのを不可能にしたが、『古代日本史への挑戦』を電子書籍化して、『続・私の半生と古代日本史』の題名を『僕の半生と古代日本史』に改めて、値段付けとISBNコード取得をして、電子書籍化もして、どこかの出版社で再出版して、僕の手元にある最初と2冊目の著書を電子書籍化したいとも計画する。
2011年か2012年の何月かに僕は、京都市の株式会社宮帯出版社に3冊目の本を持ち込んで、2012年11月に株式会社新風書房に3冊目の本を持ち込んで、2社共に自費出版で、出版を約80万円と計算したが、父の反対で出版できなくて、宮帯出版社との縁で、2024年8月5日から何度か自費出版を頼んだが、縁がなくて関係が終わっって、2024年の10月頃から2025年前半に、自費出版できないか、色々と行動した。
僕の父は、僕が本を出版する以前に歴史研究の話題を嫌って、歴史研究の会話を全く話せない状態で、その事実・真実を公表する手段に出て、僕のホームページを見た人々に本当のことを伝えて、何らかの動きが生まれると願って、本の出版に不足なお金も必要で、新宿の出版社の株式会社文芸社が2023年7月11日に縁切りして、新しい出版社と契約から、始める必要がある。

僕の手元に一冊ずつある2冊の著書は、福知山市の株式会社オカムラが電子書籍を扱わず、値段が付いてなくて、ISBNコードがない無料だが、新しい出版社で、電子書籍化したいと考えて、2冊の著書が当時から僕の独創性(オリジナリティ)が断片的に見え隠れして、誰も僕の著作権を侵害できなくて、何の問題もないと考えられる。
出版してない3冊目の本『日本神話と古代天皇家の歴史』は、日本神話と邪馬台国論争と倭の五王を僕の全ての知識を総動員して、まとめた最高傑作(けっさく)の本である。
出版してない4冊目の本『超天才の僕と歴史上の天才たちの自己分析』は、僕と歴史上の天才たちの考え方などを色々と僕が自己分析した本で、万能の天才レオナルド・ダ・ヴィンチ、発明王トーマス・エジソン、20世紀最高の天才アルバート・アインシュタイン博士、ノーベル物理学賞受賞者の中村修二博士など錚々(そうそう)たる実例で、読むのを楽しみに待ってほしいが、少し修正が必要でもある。
僕が出版しようとした5冊目の本『芦田真也の自殺願望』は、自殺願望の公表が良くないと判断して、ノートが行方(ゆくえ)不明らしいのもあって、出版から削除することにした。

出版してない5冊目の本『ホツマツタエ解釈1』は、『ホツマツタエ』を僕がひもといて、序章から5章(黄泉国(よみのくに)下り神話)まで、完全解釈した最高傑作(けっさく)の本だが、まだ修正中の内容も多い。
出版してない6冊目の本『ホツマツタエ解釈2』は、『ホツマツタエ』を僕がひもといて、6章から10章(出雲の国譲り神話)まで、完全解釈した最高傑作(けっさく)の本だが、盗(ぬす)まれた可能性が高くて、今が行方(ゆくえ)不明である。
出版してない7冊目の本『ホツマツタエ解釈3』は、『ホツマツタエ』を僕がひもといて、11章から16章(遺伝子レベルや現代医学レベルの超知識を含む)まで、完全解釈した最高傑作(けっさく)の本だが、盗(ぬす)まれた可能性が高くて、今が行方(ゆくえ)不明で、左足首を骨折して、福知山市民病院に入院中の2016年1月1日に記し終えた。
僕の出版してない本は、まだ予定の段階で、3冊目から7冊目の本の題名が仮(かり)の名前で、どこかの出版社と協議して、僕の最初と2冊目の著書を電子書籍化して、3冊目以降の本も出版してもらう予定である。

地球温暖化
世界中は、毎日木材を伐採して、新聞やトイレットペーパーや製本などあまりに多く木材を使って、酸素を二酸化炭素に変換して、地球温暖化が進むと言って、トランプ大統領が地球温暖化に懐疑的だが、僕が小さい頃に地球温暖化をあまり聞かず、最近が北極圏や南極圏やヒマラヤ山脈など世界中で異常な現象を聞いて、世界中の国々や都市で海面上昇などが騒がれたりして、僕が地球温暖化を嘘(うそ)と思わない。
2018年より数年前の9月14日か20日の稲刈りで僕は、トラックの助手席で、2回も魔法瓶(まほうびん)のお茶を飲んだが、結果的に熱中症で倒れて、白目をむいた状態で、両親が見つけて処置して、僕の暮らす京都府福知山市が全国最高気温39.6度を記録した2018年8月22日に朝から自転車でデイケアに出て、帰りにふくちやまゆう薬局で、経口補水液を購入して、街中がすごく暑くて、市外の福知山市奥野部に入ってから、少し涼しくなって、地球温暖化が事実と思った。
2025年6月30日に京都府福知山市は、全国最高気温37.8度を記録して、7月22日に全国最高気温39.0度を記録して、この日に今年の気温が初めて39度を超えて、7月23日に全国最高気温38.7度を記録して、7月24日に全国最高気温39.4度を記録して、3日連続で福知山市が全国最高気温だった。
2025年7月30日に福知山市は、観測史上の最高気温40.6度を記録して、隣の兵庫県丹波市(たんばし)柏原町(かいばらちょう)で、日本国内の観測史上の最高気温41.2度を記録したが、8月5日に群馬県伊勢崎市(いせざきし)のアメダス伊勢崎(いせざき)で、記録した最高気温41.8度(最終的な国内最高気温)に抜(ぬ)かれて、観測史上の国内最高気温(日本国内の公式記録)を更新した。
地球温暖化(Global Warming)の言葉は、1975年から使われて、1980年代に「地球温暖化」と「気候変動」の言葉が一般的になって、それ以降に世界規模で、気温や異常気象の異変などが多発して、それに反して1970年代に地球寒冷化の学説で騒(さわ)いで、地球温暖化が世界規模の問題で、本の製本も木材を使って、電子書籍のパソコンも、鉄などの天然資源を使うが、仕方ないで片付けて、僕の本の出版方法も、電子書籍や製本などの方法を検討すべきだろう。

僕の本を盗(ぬす)んだと考えられる犯人の考察
2015年
2015年12月25日の夜に僕は、暗闇で階段を踏(ふ)み外して、左足の踵(かかと)を骨折して、福知山市民病院に入院して、入院中の2016年1月1日(元日;がんじつ)の記述が朝か昼で、明るいから夜でなくて、『ホツマツタエ』16章(現代医学レベルや遺伝子レベルの超知識を含(ふく)む)の完全解釈を7冊目のノートに記し終えて、今が6冊目と7冊目(昔は7冊目と8冊目だが、諸事情で修正した)のノートが行方(ゆくえ)不明で、そのノートが将来的な古代天皇家の歴史の教本のため、国家レベルの捜索(そうさく)が必要である。
6冊目のノートは、『ホツマツタエ』6章から10章(出雲の国譲り神話)まで、完全解釈した最高傑作(けっさく)で、7冊目のノートが『ホツマツタエ』11章から16章(現代医学レベルや遺伝子レベルと考えられる記録を含(ふく)む)まで、完全解釈した最高傑作(けっさく)で、2冊共に何年もかけて作成した集大成で、僕本人にしか意味・価値の重要性が分からず、他人(僕以外の人間)が何の意味・価値もないと考えても、僕が国家規模レベルの危機と考えて、今後の古代日本史(古代天皇家の歴史)を左右するため、絶対に見つける必要がある。

僕が国家規模レベルの危機と考える理由は、古代天皇家が作成を命令した『日本書紀』と『古事記』を直接に使用して、僕が日本最古の書物と自称する『ホツマツタエ』も、直接に使用した超理論が2冊のノートで、実在した古代天皇家と古代豪族の人物を日本神話の神々に神格化したと証明して、『ホツマツタエ』の6章から16章まで、僕本人が現代語訳した第一級史料で、その超重要性が天下無敵の国際的な史料で、日本中や世界中で使用するために国家規模で、捜索(そうさく)すべきだからである。
僕の歴史研究の公表は、科学の考古学(遺跡・遺物)と宗教(神道の日本神話)の歴史学(「記紀(『古事記』と『日本書紀』)」などの日本神話の歴史書解釈)の対立と共存の未来につながって、科学の地動説や進化論と宗教(キリスト教)の天動説や『聖書』の創造論(神様が生物を作った説)と同様に本当の大革命だからで、その礎(いしずえ)を盗(ぬす)んだ犯人がいるなら、何としても捕(つか)まえる必要がある。

2016年
2016年11月11日に新宿の出版社の株式会社文芸社は、あちらから僕の自宅に手紙を送って来て、文芸社の営業部の人が福知山市民交流プラザの福知山市立図書館で、僕の最初の著書を読んで、非常に興味深い内容で、僕の手元に残りがあれば、拝見したいと提案して、文芸社の出版企画部に電話して、僕の2冊の著書と出版してない3冊目以降の本のデータを11月15日にUSBで送って、文芸社との関係が始まって、その後に6冊目と7冊目のノートなどを郵送したはずで、文芸社の社員(内部犯としか表現できない)が盗(ぬす)んだ可能性が低い。

2023年
2023年5月25日の午後5時頃に僕は、『古事記』の干支(えと)の年である崩年干支(ほうねんかんし)が正しくて、僕が特定した『日本書紀』の干支(えと)の年である即位年干支法(そくいねんかんしほう)と連動して、不明だった仁徳(にんとく)天皇即位年から、武烈(ぶれつ)天皇崩御年(ほうぎょねん)までの確実な年代を特定して、非常に大きな歴史研究の出来事で、犯人がこの情報を何らかの方法で得て、躍起(やっき)になって、僕本人を攻撃して、医療保護入院させたと考えられる。
『古事記』の崩年干支(ほうねんかんし)の証明は、あまりにも画期的な大革命で、歴史研究をする者にとって、喉(のど)から手が出る何物にも、代えられない超知識で、神武(じんむ)天皇元年(紀元前660年)から武烈(ぶれつ)天皇8年(西暦506年)までを否定して、崇神(すじん)天皇元年(西暦84年)から武烈(ぶれつ)天皇32年(西暦506年)までが正しいと求めて、6月16日の午前6時頃に本当の倭(わ)の五王を解釈した「歴代天皇の在位期間の対比図」を作成して、倭(わ)の五王の年代を正しく求めて、犯人がこの超知識を欲(ほ)しがったと考えられる。
神武(じんむ)天皇元年(紀元前660年)は、日本国の建国年だが、本当の日本国の建国年が崇神(すじん)天皇元年(西暦84年)で、実在した初代天皇の崇神(すじん)天皇と5代目天皇の仁徳(にんとく)天皇の2人を架空の初代天皇の神武(じんむ)天皇に祖先化して、間違いの武烈(ぶれつ)天皇8年(西暦506年)を正しい武烈(ぶれつ)天皇32年(西暦506年)に修正して、『日本書記』の即位年干支法(そくいねんかんしほう)と『古事記』の崩年干支(ほうねんかんし)の合致が西暦625年にヨーロッパで、作(つく)られた太陽暦の西暦年を採用したと、超天才の僕だけが証明した。
即位年干支法(そくいねんかんしほう)と崩年干支(ほうねんかんし)の合致は、僕の歴史研究でも超重要事項で、『歴代天皇の在位期間の対比図』と『即位年干支法(そくいねんかんしほう)と崩年干支(ほうねんかんし)』の章が詳述して、犯人がいるなら傍観(ぼうかん)せず、その後も自殺願望の持ち主の僕を肉体的・精神的に追いつめて、自殺する可能性を知りながらの犯行で、同情の余地がないと考えられて、この合致の大革命が後世までの伝説になる。


2023年5月27日の午前中の郵便は、文芸社から史料とUSBなどが送り返されて、僕の6冊目と7冊目(昔は7冊目と8冊目だが、諸事情で修正した)のノートが入ってなくて、送り返されたUSB7個か8個ほども、一緒に送り返されて、USB全部の内部データを完全に消して、2015年11月何日かの交通事故と、2002年から2008年頃に僕が日本各地の神社巡りを記録したノートの切れ端などもないはずで、おそらく2冊のノートと共にあって、文芸社に残る可能性が少なくて、盗(ぬす)まれた可能性が高いと考えられる。
6冊目のノートは、『ホツマツタエ』6章から10章(出雲の国譲り神話)まで、完全解釈した最高傑作(けっさく)で、7冊目のノートが『ホツマツタエ』11章から16章(現代医学レベルや遺伝子レベルの超知識を含(ふく)む)まで、完全解釈した最高傑作(けっさく)で、2冊共に何年もかけて作成した集大成で、僕本人にしか意味・価値の重要性が分からず、他人(僕以外の人間)が何の意味・価値もないと考えても、僕が国家規模レベルの危機と考えて、今後の古代日本史(古代天皇家の歴史)を左右するため、絶対に見つける必要がある。
僕が国家規模レベルの危機と考える理由は、古代天皇家が作成を命令した『日本書紀』と『古事記』を直接に使用して、僕が日本最古の書物と自称する『ホツマツタエ』も、直接に使用した超理論が2冊のノートで、実在した古代天皇家と古代豪族の人物を日本神話の神々に神格化したと証明して、考古学(遺跡・遺物)と合致して、科学の考古学(遺跡・遺物)と宗教(神道)の歴史学(「記紀(『古事記』と『日本書紀』)」などの日本神話の歴史書解釈)の対立と共存の未来につながって、科学の地動説や進化論と宗教(キリスト教)の『聖書』の創造論(神様が生物を作った説)や天動説の対立と共存と同様で、本当の大革命だからである。
文芸社から送り返された僕のノートの切れ端は、過去の払拭(ふっしょく)の意味や、忘(わす)れ去(さ)りたい思い出などと共(とも)に史料整理して、クシャクシャにして燃(も)やしたので、物証の説明が難(むずか)しいが、一緒に行方(ゆくえ)不明になった2冊のノートがあるため、僕の嘘(うそ)と簡単に扱(あつか)えないはずで、警察案件である。

あくまで犯人の可能性は、誰(だれ)か分からず、2023年5月25日の午後5時頃に崩年干支(ほうねんかんし)を証明して、5月27日の午前中までに郵便物から、史料が盗(ぬす)まれたと考えられて、5月27日の午後3時40分頃に僕の自宅の下方に暮らす芦田拓也さんと10分間ほど話して、崩年干支(ほうねんかんし)の証明や西暦84年から506年までの年代が繋(つな)がったことなどを話した最初の人でも、前後関係から考えて、犯人の可能性が低い。

2023年6月9日の午後4時45分頃に僕は、宮内庁にメールして、6月13日に1年9ヶ月ぶりに僕のホームページを更新して、ユーチューブ動画のコヤッキースタジオにある神職が絶対公開しない茨城『竹内文書(たけのうちもんじょ)』を一般公開する手紙を送って、ユーチューブの動画を6月10日に公開して、おそらく6月14日頃に僕がその動画を見て、6月15日に2年ぶりぐらいにデイケアに参加して、精神的に不安定になって、初めての飛び降り自殺を計画して、主治医に緊急で診察されて、医療保護入院の最初の「きっかけ」になった。
西暦235年生まれの初代・武内宿禰(たけのうちのすくね)の直系子孫である73代目・武内宿禰(たけのうちのすくね)の竹内睦泰(たけうちむつひろ)氏は、2020年1月13日に亡くなって、おそらく亡くなった後に僕が竹内睦泰(たけうちむつひろ)のサイトに僕がメールして返信されず、このメールを名前も知らない竹内(たけうち)氏の関係者の神職が見て、茨城『竹内文書(たけのうちもんじょ)』を一般公開する計画を立てたか、その神職が僕の存在を知って公表したか不明で、僕がそのユーチューブの動画を見て、精神的に不安定になって、前後関係が正しいか不明と考えられる。

2023年6月18日の午前8時半頃に僕は、宮内庁に情報のリークをやめるとメールして、午後6時頃にインターネットセキュリティソフトESET(イーセット)が不正アクセスを感知して、パソコンの自己防衛機能で、windows11にアップグレードしたと考えられて、メールの不具合で、ノートパソコンをバックアップしてなくて元に戻せず、翌日に新型ノートパソコンを購入して、不正アクセスの犯人がパソコンにかなり精通して、豊富なIT知識を持つと考えられる。
5月27日の郵便物の史料は、確実に盗(ぬす)まれて、6月18日から6月25日まで、確実にサイバー攻撃を受けたと考えられて、以降も悪意あるIT知能犯が暗躍したように、本当の古代日本史(古代天皇家の歴史)を公表しようとする僕に悪意を向ける者が多くいるはずで、それに立ち向かう僕の勇気と決意が決して簡単なことでなく、日本中や世界中の悪意と向き合うことを意味する。
日本中や世界中の悪意と向き合う僕の思いは、生まれつき気弱(きよわ)で、日陰(ひかげ;日(ひ)の当(あ)たらない場所)に生きる僕が立ち向かう勇気と決意を持つのが恐怖で、幾ら辛(つら)すぎる現実問題でも、いつか本当に向き合わないといけなかった僕自身の孤独な戦場で、世界中でただ一人の僕だけが歴史研究の史実・真実・事実を公表できる立場で、その勇気と決意の重(おも)さを知ってほしい。
日本中や世界中の悪意は、あまりに気弱(きよわ)な僕にとって、致命的な弱点で、本当に向き合えるのか疑問で、何度も逃げ出そうとした事実だが、本当に向き合うべき時期が近くて、頑張って克服(こくふく)したいと思う。

2023年6月19日に僕は、ヤマダ電機で新型ノートパソコンとセキュリティソフトを買って、6月21日の午後6時頃(7時頃か8時頃などの可能性がある)にメールアドレスのアカウントパスワードの確認が届いて、サイバー攻撃を疑(うたが)って、6月23日の午前7時16分にアカウントパスワードを変更して、その後にサイバー攻撃を受けた可能性を考えて、相談や電話をして回った。
6月25日の午前8時頃にパソコンを起動すると、BIOS(バイオス)が立ち上がって、なぜかPIN(ピン;PINがサイバー攻撃されるのは、周知の事実)が合わず、サイバー攻撃を疑(うたが)って、パソコンが乗っ取られたと騒いで、警察にも電話して、ヤマダ電機に行って、パソコンを2万7千円のプロ設定(初期設定)で、直してもらったが、不安が消えなかった。

2023年7月1日の午後0月半頃に僕は、父の車で自宅を出て、au福知山駅南店に行って、NTTドコモの携帯電話からauのスマホに機種変更して、確か男性職員にプロ設定(初期設定)してもらって、午後1時25分頃に父か兄の車か、タクシーに乗って、自宅に到着した時間なのが確実で、おそらく犯人の存在を感じて、処分したと考えられる。
僕が文芸社に送った史料は、文芸社が紛失した可能性があるが、出版企画部の担当者が否定して、凡人(僕以外の人間)でも、僕の史料に何か感じるのが普通で、僕の史料を見た社員の誰かが妬(ねた)みや嫉妬(しっと)などの感情で隠した可能性が低くて、僕の史料を盗(ぬす)んだ犯人がいるなら、実刑判決やお金の賠償なども、覚悟したワザとの確信犯で、罪(つみ)と罰(ばつ)が大きいと考えられる。
6冊目と7冊目のノートなどの史料は、盗(ぬす)んだ犯人がいるなら、完全に目的が不明で、文芸社に残る可能性が低くて、僕が生きている時に探し出せれば、徹底的な自己分析をやり直して、日本中や世界中の人々に史実・真実・事実を伝えて、後世の歴史研究のために専門家の歴史学者(歴史書解釈)と共に、学校で使う歴史教科書などを作りたいと思う。

2023年7月11日の午後4時から5時頃に文芸社に電話して、文芸社の担当者の主張から、2冊のノートが文芸社に残らず、文芸社と縁切(えんぎ)りして、僕がノートを燃やしたなどの記憶間違いがないはずで、ノートが行方(ゆくえ)不明と結論付けて、3つの理由が原因の精神的な不安定で、飛び降り自殺未遂を計画して、翌日7月12日に医療保護入院する「きっかけ」になって、翌年2024年に盗(ぬす)まれた可能性を考えた。
もみじヶ丘病院に医療保護入院した3つの理由は、6月13日から7月5日まで、僕のホームページを5回更新して、6月15日から7月11日まで、4度の飛び降り自殺未遂を計画して、2冊のノートの紛失(ふんしつ)と茨城『竹内文書(たけのうちもんじょ)』を一般公開するユーチューブの暴露動画と不正アクセスの3つである。
現在の僕は、分芸社に代わる出版社を探して、僕の手元にある最初の著書と2冊目の著書を新しく契約するだろう出版社で電子書籍化して、3冊目から5冊目まで史料を製本か、電子書籍の出版を計画して、行方(ゆくえ)不明の6冊目と7冊目のノートを捜索して、見つかれば出版したいと思う。

2023年7月12日に僕は、クリニックまほらのデイケアに出かけて、前日に飛び降り自殺を計画して、精神的に不安定で、主治医に緊急で診察されて、もみじヶ丘病院に1ヶ月半ほどを医療保護入院して、入院中に幾つか歴史研究の発見をして、2023年8月23日に自宅へ一時帰宅して、1週間後の8月30日に正式に退院した。
僕の医療保護入院は、精神的に追いつめられた僕を精神的に安定させて、自殺願望を出させないためで、入院中に一度自殺願望が出そうになったが、退院した2023年8月30日から10月上旬まで自殺願望が出なかった。
入院中は、その日の行動を日記に記して、僕の愛用する『日本書紀』の現代語訳本で、歴史研究の新発見をして、7月15日の朝に和速日命(にぎはやひのみこと)を求めて、午後2時頃に水神と土の神様の特定を記し終えて、午後4時頃に九州平定の年代を特定して、19日の午後5時頃に物部(もののべ)氏のイメージを求めて、21日の午後7時頃に神武(じんむ)東征(仁徳(にんとく)東征)の年代の特定を記し終えた。

2023年8月23日の午後4時頃は、自宅に一時帰宅して、入院中に見られなかった深夜アニメをアニメの無料サイトで検索して、全部が見られないので、気に入った物を見まくったり、ユーチューブでアニメ『十二国記』の無料視聴などを見たり、ネット検索などに励(はげ)んで、一週間後の30日に入院中の主治医の岡先生に診察されて、無事に正式退院して今に至って、この入院が歴史研究を進めるための布石で、僕の人生経験に必要な出来事で、運命付けられた通過点だった。

2024年
僕は1980年(昭和55年)11月28日生まれで、僕が2002年10月頃に歴史研究を始めて、1年以内の2003年7月頃に干支(えと)の年で、西暦年を特定できることに気付いて、2004年が日本国の建国(天皇家誕生)1920年目で、干支(えと)の60年周期で、32回さかのぼった1920年前が実在した初代天皇の崇神(すじん)天皇即位年の西暦84年で、西暦84年と西暦2004年が同じ干支(えと)の甲申(きのえさる)で、特定方法を僕本人が即位年干支法(そくいねんかんしほう)と名付けて、現在の基礎理論(僕の基本的な考え方)である。

2024年5月22日の午後10時半頃に僕は、『ホツマツタエ』の原本の『ミミノハ(耳の葉)』と『ミソギノフミ(禊(みそぎ)の文)』を調べて、古代中国の後漢(ごかん)王朝に遣使(けんし)して、使者が製紙業と漢字を学んで、景行(けいこう)天皇元年3月(西暦191年4月頃)に日本国内へ持ち帰って、6月10日頃から26日まで景行(けいこう)天皇60年(西暦250年)の東日本の平定から仲哀(ちゅうあい)天皇9年2月22日(西暦260年3月下旬頃)までの年代の詳細な出来事の整理をして、犯人がこれらの超知識を欲(ほ)しがったと考えられる。
この頃は、2024年8月にホームページの全体を大幅に修正して、今までの史料と比較できないほどバージョンアップしたと考えられて、8月より前の7月28日にサイバー攻撃された可能性が高くて、僕のノートパソコンやスマホからデータをネット上で抜き出したか、この前後で多くのホームページ修正したのを確認したかで実行して、ユーザーアカウントを作って数分から10数分で不具合が出たことから、かなり執拗(しつよう)に攻撃する凶悪犯と考えられる。

2024年7月28日の午後7時頃は、古い(当時の)ノートパソコンで、新しいユーザーアカウントを作ったばかりなのに不具合が出て、新旧のユーザーアカウントの不具合で、新型ノートパソコンの購入を決めて、午前10時半頃に公会堂から日交タクシーに乗って、ジョーシン福知山店に行って、新型ノートパソコンを購入して、後にサイバー攻撃の可能性に気付いた。
8月3日の午前10時半頃に新型ノートパソコンは、初めて封を切って、プロ業者に無線のネット回線の切り替えをしたり、パソコンのプロ設定(初期設定)をしてもらったりして、午前0時頃に帰られた。
8月5日午前10時頃に僕は、ホームページ管理会社KISコミュニケーションズに電話して、後にスマホが盗聴された可能性を考えて、午前10時半頃に福知山郵便局本局から宮内庁と京都市の宮帯出版社と朝日新聞大阪本社にA4封筒を送って、クリニックまほらに寄って、看護師に主治医に歴史研究の公表で、体調を崩す可能性を伝えてほしいとお願いして、僕が入院する可能性に気付いていた。
8月5日午後5時すぎに僕は、新型ノートパソコンをシャットダウンして、windows updateの起動にエラーが出て、午後7時頃すぎに起動した時にwi−fiが使えて、ユーザーアカウントが最新でなく、ネットにつながらなくて、後にユーザーアカウントのサイバー攻撃の可能性に気付いて、これでさらに精神的に不安定になった。
8月7日頃に去年の6冊目と7冊目(昔は7冊目と8冊目だが、諸事情で修正した)のノートは、盗(ぬす)まれた可能性に気付いて、国家機密レベルの情報を盗(ぬす)んだ可能性に思い至って、A4封筒の行方(ゆくえ)も気になって、去年2023年の不正アクセスと今年7月28日と8月5日のサイバー攻撃の可能性が同一犯の可能性に気付いて、さらに精神的に不安定になった。
8月9日の午後4時頃は、NECパソコン全国出張サービスの方が来られて、新しいノートパソコンのネット回線がつながって、2万7千6百円を払って、僕が直し方を知らなくて、単純な操作で、だいぶお金がかかって、ユーザーアカウントのサイバー攻撃の可能性を疑(うたが)って、精神的な不安定さが抜けなかった。

6冊目と7冊目のノートが盗まれた可能性は、色々と重(かさ)なって、止(とど)めを刺(さ)して、精神的に不安定な僕が8月11日にクリニックまほらで診察して、僕自身が入院を進言して、当直の医師も了承して、8月11日から9月11日の約1ヶ月間をもみじヶ丘病院に任意入院して、順調に回復して退院できて、入院中に大きな歴史研究の発見がなかった。
6冊目と7冊目のノートは、盗(ぬす)まれた可能性が高くて、2023年と2024年にノートパソコンがサイバー攻撃された可能性も高くて、僕を執拗(しつよう)に狙(ねら)う凶悪犯がいると考えられる。

2026年
2025年12月24日(クリスマスイブ)にもみじヶ丘病院を退院した僕は、再入院した2026年3月3日までの2ヶ月ちょっとで、圧倒的に超高レベルの知識量を求めて、宮内庁(天皇家を司(つかさど)る省庁)や伊勢神宮や出雲大社などにメールした内容を犯人がネット上で盗(ぬす)み見て、犯罪を計画した可能性が考えられる。
2026年1月3日に僕は、伊勢神宮の大発見をして、1月19日に僕本人が初(はじ)めてコロナウイルス感染して、4週間(1ヶ月)近く咳(せき)が続いて、1月28日に出雲の国譲(くにゆず)り神話の舞台(ぶたい)が島根県出雲市でなく、左隣(ひだりどなり)の島根県松江市と気付いて、翌日1月29日の午後8時頃に古代の出大社が島根県松江市の神魂(かもす)神社と気付いて、2大神社(伊勢神宮と出雲大社)の超重要な大発見となって、歴史研究が超忙(いそが)しくなって、少しずつ体調を崩(くず)し始めた。
2月23日(天皇誕生日)の午前11時40分頃に犯人は、僕のメールアドレスの更新を知って、僕のメールアドレスのアカウントパスワードとPIN(ピン)をサイバー攻撃して、結果的に僕がそのメールアドレスを削除して、データを奪(うば)えなかったことから、犯人が僕の様子を伺(うかが)ったと考えられる。
少しずつ体調を崩(くず)した僕は、2月27日の昼頃に体調不良を自覚して、肉体的にかなりひどい状態で、さらに歴史研究をして、精神的にも追い詰(つ)められて、3月1日の午後3時10分にもみじヶ丘病院に入院覚悟のメールを送った時、「これで犯人も終わりやろ!!」みたいな独り言を言って、犯人が盗聴器で、聞いた可能性があるが、9月9日に盗聴器が見つからず、3月2日の昼に地元の福知山市民病院で、脱水症状と診断されて、翌日に地元の精神病院もみじヶ丘病院に再入院することが決定して、3月2日の午後に僕が翌日3月3日にもみじヶ丘病院に入院することが決まった。
それを知った犯人は、3月2日の夜に僕が入院の準備をする時か、翌日3月3日の深夜の午前2時頃に袋ラーメン1つを作るため、僕が自室を離れた時に不法侵入して、史料を盗(ぬす)んだと考えられて、確実に2ヶ所に分けて置いたのを盗(ぬす)んだと考えられる史料が、これからの歴史研究のやりたいことリストと発達障害の可能性(後に主治医に否定された)を4つ説明した物などで、ここまで来ると超悪質なストーカー行為で、愉快犯(ゆかいはん)や面白半分と考えられず、4台(5台かもしれない)のノートパソコン(サイバー攻撃のログ)などの証拠が残(のこ)ると考えられる。

2026年3月3日から5月1日の約2ヶ月間をもみじヶ丘病院に入院した僕は、盗(ぬす)みと不法侵入の犯人が存在する確信や、犯人の悪行(犯罪の結果)に悩(なや)まされて、2021年12月に埼玉県在住の叔母(おば;母の妹)が犯人に殺された可能性を想像して泣いたりして、精神的な不安定で大変で、入院当時の日記などを警察に提供しても良い。

2023年5月から6月に犯人は、郵便物の中から2ヶ所の史料を盗(ぬす)んで、同時にサイバー攻撃もして、偶然と考えにくくて、今年2026年2月23日から3月3日の深夜までも、サイバー攻撃と自室の2ヶ所の史料が盗(ぬす)まれて、同様の手口を繰り返したと考えられて、偶然と考えるのが無理である。
僕が自殺したり、心労で死んだと判断された場合は、その影(かげ)に常(つね)に犯人の存在があって、僕本人がずっと心の中で気に掛(か)けて、恐怖心や不安や心配を抱(かか)えて戦い続けて、僕が人知(ひとし)れず動いていた事実・真実を蔑(ないがし)ろにせず、僕の犯人に対する復讐心(ふくしゅうしん)などの思いの強さを理解して、犯人を見つける警察や色々な組織などにも協力してほしくて、現在の本当の思いを明記しておく。

2026年6月2日の午前8時10分頃に僕は、神功(じんぐう)皇后の摂政(せっしょう)63年10月20日(西暦323年11月頃)に古代の出雲大社である神魂(かもす)神社の裏山(うらやま;恐(おそ)れ多くて、山名(さんめい)が無いと考えられる。)に初代と2代目の大国主神(おおくにぬしのかみ;彦坐王(ひこいますのみこ)と子孫の飯入根(いいいりね)を神格化)を祭ったと特定した。
6月14日の午後5時台に僕は、加羅国(からのくに)の王子の都怒我阿羅斯等(つのがあらしと;蘇那葛叱智(そなかしち)と同一人物)の物語が狭穂姫(さほひめ)を指(さ)して、垂仁(すいにん)天皇5年から7年(西暦156年から158年)の倭国大乱(わこくたいらん;狭穂彦王(さほひこのみこ)の反乱)で、古代朝鮮国家の加羅国(からのくに;任那国:みまなのくに)と敵国の新羅国(しらぎのくに)が参戦したとも特定した。

2026年8月1日の午前2時頃に起きる前に僕は、夢の中でまどろみながら、倭五十狭芹彦命(やまといさせりひこのみこと)の系図に違和感を覚(おぼ)えて、起きて約10分後の午前2時10分頃に垂仁(すいにん)天皇の異母兄である倭彦命(やまとひこのみこと)の墓(はか)が倭五十狭芹彦命(やまといさせりひこのみこと)の物を偽装工作したと気付いて、1時間後の午前3時すぎに倭五十狭芹彦命(やまといさせりひこのみこと)の墓(はか)が岡山市付近にあると特定した。
8月4日の朝に僕は、岡山県倉敷(くらしき)市の弥生時代後期後半築造の楯築墳丘墓(たてつきふんきゅうぼ)が垂仁(すいにん)天皇の皇后である日葉酢媛命(ひばすひめのみこと)の墓(はか)と特定して、楯築墳丘墓(たてつきふんきゅうぼ)の特殊器台(きだい)土器が考古学(遺跡・遺物)で、最古の特殊器台埴輪(きだいはにわ)とも特定して、古墳時代前期前半築造の景行(けいこう)天皇古墳(景行(けいこう)天皇陵)の箸墓(はしはか)古墳で、出土した考古学(遺跡・遺物)の最古の特殊器台埴輪(きだいはにわ)が最古でなく、垂仁(すいにん)天皇の息子が景行(けいこう)天皇だから、時系列順をも特定した。
2026年1月1日以降に僕がホームページで公表していない超知識は、今現在も超進化し続けて、犯人がいるなら恰好(かっこう)の情報と考えられて、近々(ちかじか)メールアドレスの更新を考えても、サイバー攻撃される可能性があって、僕個人でホームページプログラム修正するが、ホームページ制作会社に依頼して、ホームページ修正してもらう交渉中で、犯人にサイバー攻撃されないか、毎日戦々恐々である。

2026年7月に僕は、ネット容量のギガ使いすぎを会社に指摘されて、9月2日の午前中の深夜か、前後の日付で、僕のホームページの犯人に関係する記述を修正して、犯人がそれをネット上で見て、気付かれないようにサイバー攻撃して来たか、僕のノートパソコンに不法プログラムを混入させて、9月3日からノートパソコンがビジー状態(ノートパソコンの処理能力が超過した状態)で、犯人のサイバー攻撃を疑(うたが)う可能性がよぎって、そう簡単に不安が消えなくて、9月25日までビジー状態が続いたが、おそらくギガの使いすぎだと思う。

2026年9月9日の午前8時50分頃から10時50分頃は、僕の自宅に東京の盗聴器発見の会社iロックセキュリティーの中林さんが来られて、合計216種類の電波を調べたが反応がなく、2023年6月18日の午後6時頃に僕のノートパソコンが間違いなく、一度の不正アクセスをされて、その後にサイバー攻撃されたなら、総合的なサイバー攻撃をされたと考えられて、相応の対処が必要である。
ただ可能性としては、僕がiロックセキュリティーにメールしてから、すぐに犯人が対応して、証拠隠滅した可能性が無いわけでない。
翌日9月10日の午前9時半は、会社を休みの兄の車で、福知山郵便局本局に行って、郵貯を下ろして、歩いて午後10時にau福知山駅南店に着(つ)いて、auのスマホがサーバー攻撃された可能性を調べてほしいと店員にお願いしたが、警察に相談してほしいと言われて、近くに来たために福知山駅南町のクリニックまほらのデイケアで、近況報告をして、福知山駅南口で中央タクシーに乗って、ジャスコ(イオン)福知山店に行って、色々買って、兄の車で午前11時37分に帰宅した。

2026年9月13日の午前5時3頃に僕は、ABEMAアニメ『猫と竜』の11話を見ている時、僕のノートパソコンのマウスカーソル(マウスポインタ)が突然不自然な動きをして、マウスのコントロールがおかしくなった可能性があって、マウス遠隔操作型サイバー攻撃(ネットで名前を検索した)の可能性を考えて、すぐにパソコンをシャットダウンして、その後10分ぐらいして、パソコンを起動した後で、問題が無いようだが、また心配事が増加した。

2026年9月22日の午後9時50分頃に僕は、約1ヶ月前からインターネットソフトMicrosoftEdgeが自然に立ち上がって、サイバー攻撃で犯人が何らかのソフトウェアや不正プログラムなどを仕掛けた可能性を思い出して、記録に残(のこ)すことにした。
犯人の存在を考える理由は、ノートパソコンを立ち上げた後にすぐにMicrosoftEdgeが起動して、ウィンドウ(閉(と)じる)でページを消すと、2度ほど同じことを繰り返して、MicrosoftEdgeが開かなくなるので、犯人に僕がパソコン使用の途中と知らせる機能でないかと疑(うたが)って、僕がすぐにノートパソコンをシャットダウンして、パソコン使用してないか、判断材料にした可能性が考えられる。

2026年10月5日から7日くらいに僕のホームページは、ジャンプページの一番下の段落で、「戻る」のジャンプページの表示が消えて、「ジャンプ先」に戻ることができず、「さらに下のジャンプ先へ」からジャンプして、「さらに下のジャンプ先」が現れなくて、僕の現在のホームページでも、僕の手元のホームページプログラムでも、去年2025年11月4日(火)に保存したホームページプログラムでも起きて、「ホームページの改竄(かいざん)」と考えられる。
10月8日の午前6時10分に僕は、愛知県名古屋市のホームページ制作会社のIECS株式会社に「ホームページの改竄(かいざん)」の可能性をメール送信して、犯人が確実に電子メールを把握して、まだ僕のホームページプログラムなどを確認中で修正しておらず、その日の午前9時頃までに常に僕のノートパソコンを監視する犯人が修正した可能性が高くて、僕の「ホームページの改竄(かいざん)」が直って、犯人が確実にいることを僕のホームページ上で、公表しておく。
犯人は、何を考えたか知らないが、僕がこの記録の元になる記述を10月8日から9日の間頃に、ノートパソコンの保存(デスクトップ上のWORDファイルとホームページの「2026年10月」の『僕の本を盗(ぬす)んだと考えられる犯人の考察』)を僕がノートパソコンを使っていない時間に削除して、確実に犯人が存在すると証明して、僕が使用したいソフトウェアに数秒間のアクセスをできなくして、都合の悪いことを書いたり、させたくない気がする思いがあるが、間違いだろうか?
ここまで来ると僕は、犯人が僕の歴史研究の史料を改竄(かいざん)した可能性も、疑(うたが)うしか無くなって、どこまで僕の史料が正しいのか、自信が無くなって来て、史料を直してもらうホームページ制作会社や出版社などにも、申(もう)し訳(わけ)なくなって、自分で保存したと思ったWORDファイルが消えることがあって、犯人の可能性を疑(うたが)いたくなる。
今回の犯人が消した部分データは、一度全部を消されたが、僕がこの出来事を一から書き直したデータを小まめにUSBに保存したり、コピー用紙に印刷したりしたため、犯人も簡単に手が出せなくて、諦(あきら)めるしかないだろう。

2026年10月12日の朝から僕は、ユーチューブ動画で天才やIQ(知能指数)などを調(しら)べて、僕の手元のホームページ資料が2021年9月以前から、僕のホームページの『IQ(知能指数)で知能の価値を測(はか)れない』を公表して、僕のIQが平均値より低(ひく)い境界知能(IQ85から70ほど)と犯人が知って、僕が詐欺(さぎ)などの騙(だま)されやすさや、沈黙して反撃してこないだろうと見込んで、超凶悪な犯行に及(およ)んだ可能性が高いが、沈黙した状況がもはやこれまでで、反撃の体制が揃(そろ)った。
この記述を考えさせたのは、10月12日の午後1時すぎにユーチューブ動画の「ハテナの散歩道」の『7人に1人が『境界知能』|IQ70〜84の人に見えている世界』を見て、沈黙せずに反撃すべきと決意させて、勇気をもらえたことが最大の理由である。

2026年10月14日の午前9時頃から僕は、この部分を記して6日前の年10月8日の午前6時10分に僕がIECS株式会社に「ホームページの改竄(かいざん)」の可能性を伝えて、約3時間後の午前9時頃まで犯人がホームページを修正して、10月8日から9日の間頃に、ノートパソコンの保存データを僕がノートパソコンを使っていない時間に削除した可能性が高くて、ノートパソコンのPIN(ピン;PINがサイバー攻撃されるのは、周知の事実)を知って、利用した可能性が高いのでないかとの結論に至(いた)った。
犯人の所業は、いくら僕のノートパソコン上で削除しても、僕がバックアップのUSBで保存して、僕のホームページで公表して、晒(さら)すことを明記して、ホームページ上から削除しても、僕が小まめに検索し続けて、犯人と徹底的に戦うことを宣言(せんげん)する。

僕は考えすぎかもしれないが、身の危険を感じるほど、意識したこともあって、完全な警察案件と考えられる。
僕個人を圧倒的に攻撃した犯人は、ストーカー規制法違反と不正アクセス禁止法違反と著作権侵害と不法侵入と窃盗(せっとう;盗(ぬす)み)などの罪状が発生するはずで、僕を肉体的・精神的・金銭的に追いつめて、僕本人が目に見えない犯人の恐怖や不安に悩(なや)まされて、絶対に警察が捕(つか)まえて、圧倒的な後悔(こうかい)と懺悔(ざんげ)と罪(つみ)と罰(ばつ)と制裁(せいさい)を与(あた)えたいと思って、犯人が僕のホームページなどを見て、僕が自殺する可能性を知りながらの犯行で、同情の余地(よち)が全然ないと考えられる。
僕の自宅の住所は、いまさら隠しても無駄で、自宅の住所を公表して、まさかこれほどの犯罪をおかす大馬鹿者が存在すると思わず、僕が自殺する可能性を知りながら、大丈夫と結果論や予測で、犯罪を助長した犯人の行為が最低で、僕の著作権が正式な公表から、1年以内に数百億円から数千億円以上になるほどの金額で、犯人の犯罪行為や罪状がいかに危険で、僕本人がどれほど恐怖や不安を感じたか、警察と日本中と世界中に正しく知らせる意味を理解してほしい。
犯人は、自分の知らない超知識を知りたくて盗(ぬす)んだが、僕に対する嫉妬(しっと)や嫉(そね)みや妬(ねた)みで、自分が絶対に100%求められない事実に対する劣等感や自己嫌悪の表(あらわ)れで、どんなに頑張っても絶対に勝てない天下無敵で、常勝無敗の超天才の僕が生み出すあまりに凄(すさ)まじすぎる神技(かみわざ)に魅(み)せられたと考えられて、やって良いことと悪いことがあって、犯人がいるなら僕本人が絶対に許(ゆる)さない。

<参考文献>
僕の史料や日記など
インターネットの不明サイトから少々拝借

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